「神戸之賦」

この展覧会では私は漢字部に属していますので、漢詩を題材としています。
但し、気持ちが込もるように六甲、神戸を謳った自作の漢詩にしています。
(訳)樹は茂り蝉が鳴く六甲の嶺。登って臨めば、神港の帆船繁し(多いこと)


サイズ : 240cm×60cm

2008年  第60回毎日書道展出品作品

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